ホーム > 業務案内 > 試作品製作(3Dプリンタ)

業務案内

試作品製作(3Dプリンタ)

ProJet 3500 HDMax,ProJet MJP 3600 Max(3D Systems社)

参考

【ProJet 3500 HDMax,ProJet MJP 3600 Maxの主な特徴】
・インクジェット方式
・造形サイズ(X,Y,Z) 298×183×203mm
・積層ピッチ(最小) 0.016mm、精度 ±0.025〜0.05mm
・他機種に比べ、より精巧な造形物を出力することが可能
・取扱い材料は、一種類のみ(アクリルライク 半透明)

※現在二台体制で運用しております。
※二機種はほぼ同等の性能、品質です。
※3500HD 2014年12月導入
  MJP3600 2020年4月導入

 

Stratasys F370 (Stratasys Japan社)

参考

【Stratasys F370の主な特徴】
・FDM方式
・造形サイズ(X,Y,Z) 355×254×355mm
・積層ピッチ(最小) 0.127mm、精度 ±0.2mm
・多彩なカラーバリエーション、リアルマテリアルを使用可能
・取扱い材料は、Stratasys F370 詳細をご参照下さい

※2018年3月導入

 

formlabs Form3 (formlabs社)

参考

【formlabs Form3の主な特徴】
・LFS(光造形)方式
・造形サイズ(X,Y,Z) 145×145×185mm
・積層ピッチ(最小) 0.025mm、精度 ±0.1mm
・耐熱素材を使用可能
・取扱い材料は、formlabs Form3 詳細 詳細をご参照下さい

※2020年5月導入

 

3Dプリンタの利用方法

当社では3Dプリンタを単なる造形装置としての位置付けでなく、機構設計に応用するために、プレゼンテーションの一環、デザイン確認、量産設計の事前確認、駆動部分の再現等、多岐にわたり利用しております。

※プリンタの不具合により納期が遅延する場合もあります。予めご了承下さい。

その他(板金・切削部品)

製造メーカー様との連携により、板金部品、切削部品等の製造も可能ですので、試作品製作も一括して、お受けいたします。

ページのトップへ